ずきしらずの実とズキラックを徹底比較してみた

ずきしらずの実とズキラックはどちらがいいの?

偏頭痛対策サプリメントとして人気の「ずきしらずの実」と「ズキラック」について、価格や成分などの点について比較してみました。

 

偏頭痛対策サプリメントをネット検索してみると、ずきしらずの実とズキラックの商品名がよく見られますし、この2つは価格も大体同じといっていいと思います。
いったいどちらの商品の方がいいの?と悩んでしまう人も少なくないでしょう。
そんな方は、このページを商品選びの参考にしていただければと思います。

 

内容量について

まず内容量について見てみると、ずきしらずの実…150粒、ズキラック…90粒となっており、どちらの商品も1袋1ヵ月分の分量です。
ずきしらずの実の1日分が5粒で、ズキラックの1日分が3粒なので、1日分の値段を比べてみても、どちらも約99円で同じということになります。

 

一粒のサイズを比べてみると、これもどちらも同じくらいのサイズで、飲みにくくて困るということはないと思われます。

 

成分について

次に成分について見ていくと、どちらの商品にも共通して配合されているものにフィーバーフューとマグネシウムがあります。
フィーバーフュー(夏白菊)はなんと古代ギリシャの時代から利用されているハーブで、「パルテノン神殿から転落した人の命を救った」という伝説があるほか、ハーブ愛好家であるハーバリストが「突然の頭痛にはこのハーブが最も効果がある」と言ったという記録も残っているそうです。
マグネシウムは血管などの伸び縮みを調節してズキズキを和らげてくれる働きがあります。

 

ずきしらずの実の独自の成分としては、「オオイタドリ」があります。
これは古くからアイヌ民族に薬として使われてきた植物で、現在でも若芽は食用として利用されています。
頭痛の症状が起こった時の頭の重たさを軽くしてくれるといわれています。

 

対してズキラック独自の成分としては、大豆イソフラボン、フランス海岸松樹皮エキス末、チェストベリー、シナモン、冬虫夏草などがあります。
大豆イソフラボンはホルモンバランスの乱れを調整し、体の内部の巡りを向上させることで偏頭痛を予防することができます。
フランス海岸松樹皮エキス末は40種類以上の生理活性物質を含み、そのほとんどが抗酸化物質であるフラボノイド類となっています。
それらのフラボノイドは体内の巡りの循環をサポートして偏頭痛の予防に役立ちます。
チェストベリーは全世界で人気がありとくにヨーロッパで愛用されているハーブです。
女性の生理時の痛みを和らげてくれるといわれています。

 

こうしてずきしらずの実とズキラックの成分を比べてみると、フィーバーフューとマグネシウム以外の成分でかなりの違いがあることがわかります。

 

価格と全額返金保証について

ずきしらずの実とズキラックどちらにも初回だけで停止できる定期購入サービスがあり、この定期購入を利用すればずきしらずの実は2,970円、ズキラックは初回が2,980円で購入することができます。

 

効果がないと感じた場合はどちらの商品も全額返金保証サービスを利用することができ、ずきしらずの実は商品到着から25日以内、ズキラックは10日間以内に申請すれば購入代金を返金してもらえます。

 

どちらも効果を感じられなくてもお金を無駄にする心配はないので、気軽に試して自分の好みで決めて良いのではないでしょうか。

 

ただ、ズキラックにはチェストベリーが配合されており、ベリー系のポリフェノールで偏頭痛が発生する人もいますから、該当する方はずきしらずの実を選んだ方がよいでしょう。

 

 

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ずきしらずの実の効果や口コミ・購入方法を見てみる